【FEH】大制圧戦2025‐9 #2
2025-9-12~14
赤ユアン 青ロス 緑アメリア
2回戦 第54554 シーズン火地 エリア効果重装 陣営アメリア軍
| ラウンド11 | 赤制圧 9 点 8 | 青制圧10 点14 | 緑制圧11 点26 |
| 結果 | 11 計19 | 9 計23 | 10 計36 |
階級25 総戦闘回数65回
アメリア軍内スコア10万↑28名 15万↑14名 スコア224000 順位4
エリアマップ

初期戦闘エリア11か所(内、中央3ヶ所は三つ巴状態)。中央エリア9か所すべてが隣接数4になっている。
| ラウンド | 赤制圧 点 | 青制圧 点 | 緑制圧 点 | 戦闘回数 | スコア |
| 1 | 10 0 | 10 0 | 10 0 | 10 | 58000 |
味方がロス軍制圧エリアをノックアウト寸前まで追い込んでくれたので、応援を使いノックアウトする。隣接エリアにスコア2000分のスタミナを使う。
ユアン軍プレイヤーがスコア192000を出し、アメリア軍制圧エリアがスコア差10万付けられたのでスコア48000分のスタミナを使う。ラウンド切替間際に同エリアをノックアウトされ、隣接エリアも制圧される。
| 2 | 10 2 | 10 2 | 10 2 | 3 | 6000 |
ラウンド1で192000を出したユアン軍プレイヤーが再度トップスコア者となって現れる。同エリアを数分後に味方プレイヤーが何倍ものスコアで塗り替えた光景は僕(達?)の気持ちを代弁してくれたようでもあった。そして寝付けなくなる。
| 3 | 7 3 | 8 3 | 15 5 | 3 | 6000 |
寝ている間にスタミナ回復1個分が無駄になる。
| 4 | 4 3 | 9 4 | 17 8 | 5 | 10000 |
防衛したいエリアが5か所あり、内4か所にスコア2000分のスタミナを使う。応援は被ノックアウト時の隣接エリアにのみ使うことに決める。
アメリア軍制圧エリアにスコア112000を出すユアン軍プレイヤーが現れるが味方が防衛ノックアウトで止めてくれた。
ラウンド切替間際、ユアン軍制圧エリアの接戦はアメリア軍が制圧する。ただ加勢する前に残っていた応援を使えばよかったと後悔する。またロス軍制圧エリアを味方が逆転制圧してくれた。
| 5 | 4 3 | 7 5 | 19 11 | 4 | 8000 |
| 6 | 8 4 | 2 5 | 20 14 | 11 | 70000 |
ロス軍によりアメリア軍制圧がスコア差10万付けられたのでスコア36000分のスタミナを使う。
ユアン軍によりアメリア軍制圧3ヶ所がスコア差10万付けられたので内2か所にそれぞれ12000、20000分のスタミナを使う。
結局、アメリア軍制圧エリア4か所は制圧されるにとどまった。
| 7 | 7 5 | 8 6 | 15 17 | 4 | 8000 |
| 8 | 3 5 | 12 8 | 15 20 | 5 | 10000 |
ユアン、ロス軍間の制圧エリアの入り乱れが解消された状態で始まる。
| 9 | 7 6 | 10 10 | 13 22 | 5 | 10000 |
| 10 | 6 7 | 10 12 | 14 24 | 5 | 10000 |
アメリア、ユアン軍間の制圧エリアの入り乱れも解消され、3陣営の戦闘エリアは14か所で始まる。
味方がユアン軍とのアメリア軍制圧エリアを防衛ノックアウトしてくれた。
ユアン軍によりアメリア軍制圧エリアがスコア差10万付けられる。が、ノックアウトされて隣接エリアを制圧されたとしても次ラウンドで両エリアは戦闘エリアになる状態なのでスタミナの追加はしなかった。
| 11 | 9 8 | 10 14 | 11 26 | 10 | 28000 |
珍しく他2陣営にエリア得点で大きく差が付き制圧の槍も1セット残っているので、ラウンド終了前1時間を切ってからアメリア軍を有利にできそうなエリアに残ったスタミナを使いたい。とりあえず、自分が一番いいと思ったエリア1ヶ所にスコア2000分のスタミナを使い、応援も使った。あとは同エリアを含めて、4か所に味方が人数差で大きく上回りそうな候補を絞りたい。
ラウンド終了間際、予定より4か所候補を増やして、残ったスタミナ5個を使い果たす。
総括
1回戦に続き、前半ラウンドからエリア得点で優勢が続いた。ただ2回戦は各エリアの隣接数が多く、毎ラウンドの防衛したいエリアが4、5か所になったり戦闘不可エリアが作りにくかった。毎ラウンド開始時にスタミナ節約せずに4個使ったことが、防衛意識の高い味方との動きとかみ合った感があった。またラウンド11で制圧の槍が残っていた場合に、スタミナをまとめて使うエリアの候補を絞るのが難しかった。特に人数差の基準や三つ巴状態のエリアのことで悩んだ。今回のことは1つの成功例として今後に生かせるように覚えておきたい戦いだった。
あと思い付きだが、3回戦はブログや自分の動きの整理のために出来事に時間も合わせて書き留めていこうと思う。
