【FEH】大制圧戦2022-7 #1

2022-7-13~15
マルス 青ハーディン 緑シリウス
1回戦 第50304 シーズン炎水 ボーナス騎馬 陣営シリウス

ラウンド11 赤制圧 8 点22 青制圧17 点19 緑制圧 5 点 7
結果         9 計31    11 計30    10 計17

階級19 総戦闘回数76回 残槍セット5
シリウス軍内スコア10万↑15名 15万7名 スコア192240 順位3
エリアマップ

ラウンド 赤制圧 点 青制圧 点 緑制圧 点 戦闘回数 スコア   
1    10  0 10  0 10  0 12   56240 

 舞台はアカネイア大陸。初期戦闘エリアは8か所。隣接数4のエリアは4か所(北1、北東2、南西1)。
 マルス軍にシリウス軍制圧エリア2か所がスコア差10万付けられたので、21個(難易度ハード2、ルナティック16、インファナル2)、インファナル12個分のスタミナを使用。また、ハーディン軍にシリウス軍制圧エリアがスコア差10万付けられたが、既にスタミナ1個使っていた事と相手のトップスコアが見れなかった為、追加を断念。階級4になるまで隣接スコアを入れることが出来ないので、まず自軍制圧エリア4か所にハード7個分のスタミナを使う。その後、戦況を見ながら相手陣営の制圧エリアにルナティックでスタミナを使うと少し手堅くお得な気がした。使わずにそのままラウンド2に入ってもスタミナ5つスタートが出来るのでデメリットが無い!?結局、マルス軍方面の初期戦闘エリア4か所ノックアウトされ、隣エリアも1ヶ所制圧される。

2    16  3  7  1  7  1 5    22000 

 マルス軍にシリウス軍制圧エリアがスコア差10万付けられたのでスタミナ9個使用。スコアから逆算すると使える槍セットは残り2となった。

3    13  5  9  2  8  2 3    6000  

 ラウンド切替間際、接戦エリアをマルス、ハーディン軍に1ヶ所ずつ制圧される。

4    11  7 10  4  9  3 6    12000 

 ラウンド切替間際、ハーディン軍との接戦エリア3か所あり、内2か所制圧される。

5    16 10  6  5  8  4 5    10000 

 ラウンド切替間際、シリウス軍制圧エリアでハーディン軍と接戦になり、制圧する。

6    17 13 10  7  3  4 5    10000 

 ラウンド開始時、シリウス軍戦闘エリアが三つ巴状態が多かったので、スタミナ1個使って様子見することに。得点差で大きなビハインドを負っていて、このままだと勝つのが難しい気がしてきた。欲しいエリアを攻める時、普段は勝てるスコア分のスタミナを使っていたが、以降のラウンドで接戦勝ちを続けられるように半分のスタミナを使おうと思う。マルス軍制圧エリアにスタミナ3個を3回に分けて使用。ラウンド切替間際、接戦エリア3か所は各陣営が1ヶ所ずつ制圧した。

7    17 16  8  8  5  5 7    14000 
8    13 18 11 10  6  6 5    10000 

 ラウンド開始時にスタミナを使い、寝てしまう。そのままラウンド9へ。

9    10 20 16 13  4  6 9    30000 

 スタミナを使って攻めるというよりはラウンド10で制圧エリア本陣のみスタートにしない為の延命的な使い方をしてしまった。最後の槍セット使用にする予定。

10    7 21 21 16  2  6 5    10000 
11    8 22 17 19  5  7 6    14000 
総括

 順位は常に劣勢だった。ラウンド2~6でハーディン、シリウス軍間の制圧エリアが入り乱れている状態が続いた。その各ラウンドの戦闘エリアが10か所強で、普段、応援をスタミナの節約に使っている身としてはコントロールがままならなかった。応援をエリア人数増やしだと割り切ってラウンド開始早々に使い、味方のスコアアップに繋げた方が良かったか。勝負所を作れずに結果が伴わない我慢の戦いだったが、常に順位も高い陣営にスタミナを使い無駄遣いしなかった事と配分が良かった感触。各ラウンド終盤に接戦エリアが多く、次のラウンド開始時に表示される結果を見て一喜一憂する熱い1回戦だった。
 編成で比翼リーブと双界シーダから伝承ナンナと水着ディミトリに変更した。比翼リーブと双界シーダは条件が整うと双界スキル *1 で再行動が出来たが、伝承ナンナと水着ディミトリは攻撃力が有り再移動 *2 が使い易かった。戦法は、いつもの1ターン目支城制圧。ほとんどの戦闘マップは英雄の初期配置と支城が近かったが一部通用しないマップ *3 があった。

大部隊編成

略字 伝=伝承 比=比翼 春=春祭り 水=水着 総=総選挙 
   恒=恒常 双=双界

伝シグルド 比シグルド 春デューテ 比カムイ 伝ナンナ
水ディミトリ 総エイリーク 伝リーフ 比リーフ 水フロージ
伝ベレト 伝マークス ミカヤ 恒ディミトリ 双アクア
エリウッド 春セレナ 恒フレデリク 双リシテア 恒ハピ
貸出英雄

*1:双界スキル=周囲2マス以内の自分と同じ出典の味方 [自分を除く]のうち、最もHPの高い行動済みの味方を行動可能にする [「歌う」「踊る」を持つ対象にも使用できる]      [ただし、条件に該当する味方が複数いる場合、この効果を発揮しない]

*2:再移動の効果を持つスキルはいくつかあるので水着ディミトリの専用武器スキルに内蔵されているものを例にします。武器スキル 蒼波薙ぐ剛力の櫂=【再移動 [残り+1]】を発動可能 自分から攻撃、補助、地形破壊の行動をした後、直後に移動できる            移動できる距離は、前述の行動前に移動した分の残り+1 [ワープ移動時は残りは0として扱う] [自身の移動タイプで移動。例:歩行は、林には移動しづらい] [攻撃、補助、地形破壊不可]  [同系統効果重複時、最大値適用] [1ターンに1回のみ]                   [行動直後に再行動可能にするスキル発動時は、再行動で条件を満たせば、再移動が可能]    [再移動できる距離は、通常の移動の距離とは無関係]                    [「残り+1」マスを超える距離のワープ移動はできない]

*3: